真鍋 大度
身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し組み合わせることで作品を作っている。
高解像度、高臨場感なリッチな表現を目指すのではなく、注意深く観察することによって発見出来る刹那的な現象、身体、プログラミング、コンピュータ、そのものが持つ本質的な面白さに着目し、作品制作のきっかけとしている。
- 2009年
- 文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント部門優秀賞受賞
- 2009年
- 文化庁メディア芸術祭 アート部門 審査員推薦作品選定 x 3つ
- 2009年
- アルスエレクトロニカフェスティバル デジタルミュージック部門審査員
- 2009年
- アルスエレクトロニカセンターオープニングパフォーマンス、DJ、yesyesnoとのコラボレーション
株式会社ライゾマティクス取締役
ハッカーズスペース 4nchor5 La6 主催
