2006/05/16 (火)

old diary


Super Collider使いのお兄ちゃん。ヤバイ感じです。大体、こういう人とは話がかなり合います。


クラブ。内装は結構オサレ。いわゆる接待的な感じで断れないんですよね、。音声チャット打ち合わせをドタキャンしてしまい申し訳ない、、>日本の人々


なんか、夜クラブで他の人々がDJするというのでしょうがないので行った感じ。仕事しにホテルに戻りたかったのに、。


左から、僕、コーディネーターのXiann君、ウィーンのWollfgang君、ブダペストのSZTYEPP君、ミラノのチアラさん、右手前は北京のSC使いYang君です。


ベルリンのalexさんと、パリのtal君。


旅の着替えは3日分という教えを守っております。

今日も朝からプレゼン。僕もバックグラウンドやら、ピンキーやら筋電やらのお話をする。その後、labと言われているスペースにて各自の技術を実際のプレイを通じてプレゼンテーション。ウィーンのWolfgang氏のプレイは良かったです。中国一のsuper collider使いという人がlabに来て紹介される。何やらcyclingのサイトを観ていたらしく、僕の事は知っていたらしい。夏にまた北京に来て欲しいという話を頂いたので、うまい事スケジュールを合わせてサクリと来たい所。今日は日本食を食べに行く。食べ過ぎたので、運動がてらツツイ君と散歩しているといきなり客引きに捕まってTシャツを思いっきり引っ張られて無理矢理店に連れ込まれそうになってしまった。恐ろしすぎます。意外と夜は危ないですな。