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diary,

倉敷空港前
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倉敷の現場でポケモンゲームで遊ぶテッシー。
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東京。Xbee x 180個
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堀尾寛太君。
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「ハズレー」と言わんばかりの笑み!
漫画を読んでいる所を撮影するのはウミガメ産卵級の難易度。
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石橋氏に「借りる必要なかったんじゃない」と日々言われ続けている新居。
IKEAの家具組み立てはステップ数多過ぎ。
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プラカーの裏で行われていたハンダ大会。
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プラカーの影で黙々と仕事をする堀尾寛太氏。
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プラカー。
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画期的マッシュアップイベント(音楽 x 加工)も同時に開催された。
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オツリが500円玉しかなかったため、
苦労した価格設定。苦肉の策、バリューセットも登場。
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音楽 x 加工イベント。実際はほとんど加工だが、
この日はどの部屋でも音を聴ける様に配線しました。
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最近、ラボに住んでいるSam Roig君と堀尾寛太君。
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イベントの後。
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ジェネレーティブ。
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最後の加工!
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出陣直前。斎藤社長、石橋さんと設営の強者が揃う。
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「いろいろ人に質問もされず、黙々と作業が出来て嬉しい。」
と斎藤氏。
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朝11時を回ると、作業をしているのは僕のみ。
で、皆様大撃沈。
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キューブはあんな具合で吊られました。
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現場では待機時間が多く苦戦。
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堀君。
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夜食大会。
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撃沈の無量氏。
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キシリトールのボトルを買ってポケットに入れておくと
大体ガムが散乱している。「これはフタのデザインに問題がある」、
と言うと「また人のせいにして」と言われそうで恐い。
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日本橋Coredoのクリスマスツリー、僕らが試したかった
Xbee + LED x 180個をMacbook Proから制御、
というのは実現出来ました。
ので、次のプロジェクトでいろいろと使います。
僕と石橋さんが担当したのは、LED部分までで今回は音はやっとりません。
ちなみに、現場でiPhoneで4nchors Labというネットワークに繋いで
ip 10.0.1.1
port 7890
に繋いで、TouchOSCのフェーダーでゴニョゴニョやってみてください。
光のパターンと音を操作出来ます(内緒)
柳沢君 撃沈 in 倉敷。
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自然なポーズで撃沈している石橋氏 in 倉敷。
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このスティックで絵を描くと言うキッズ向けコンテンツを
作っておりました。
OpenFrameWorksでやっていたのですが、
久々にこれは終わらないかもしれんーーーーと
思いながらゴリっと開発。結局、解析、描画、音部分、全て書きつつ
他のコンテンツのプログラムも修正。やる事多過ぎで相当参った。
朝11時までかかってしまい、最後は半分寝ながら書いていたのですが
まったくバグも出ずにスイスイ機能追加出来ておりました。
時々そういう時があります。
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ホテルの部屋がとにかく狭かったので、記念写真。
スケール感が分かる様に、と二人とも工夫したはずが
完徹明けで意味不明。
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紅葉シーズン近し。これは近くの健康ランド。
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フワピカ発見!と思って近づいたら、プラスチックの固まりの中に
LEDが入っているだけだった。
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